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姉さんとあるほんす
シムピープルでアル猫と暮らす姉さんとエド猫と暮らすアルを作って、結婚に持ち込む遊びをしようかと。いままで、ホーエンハイムの執事さん獲得大作戦をやってたんですけど、ホーエンハイム×ロイ・マスタング顔の男だとイマイチ萌えなくて、つまらないので。
キャラはこんな感じ。姉さん、貧乳。
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というわけで、ゲーム開始。

アルバム

*
オールドタウンにお出かけしたアル家の「あるほんす」君がマスタング家の「鋼たん」とネットカフェでお話ししていると、そこへエド家の「姉さん」が。チャンス!(知り合う前から全員お揃いみたいな服ですが、イメージに近いものを選んだらこうなっちゃったんです)

*
「彼女こそ僕の運命の人だ(当然です)」と、さっそくご挨拶する「あるほんす」君。握手というより腰を抱いているように見えるのは気のせいか?

*
「オレ無職だから金なくってさ、あんたは」
「あ、僕は医療関係に就職したばかりです」
などと、なぜかお金の話で盛り上がるふたり。色気のない。

とりあえず今日は知り合っただけです。これから頑張ろうね、「あるほんす」君。
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アル&姉家 (2005/05/27)
エルリック家同居者獲得大作戦
20060318021602.jpg


無邪気に遊ぶ子供たちを見て、パパ・ホーエンハイムは考えた。
「私にもしものことがあったら、この子たちはどうなるのだろう? たとえば花火で火ダルマになったり、プールで溺れたりしてしまったら……。食事も作れず、消防士も呼べないこの子たちが無事暮らしていけるのだろうか? 万一のことを考えて、誰かと同居すべきなんじゃないのか」

**

ホーエンハイムの脳裏にひとりの男が浮かんだ。猫と暮らす孤独な画家バトラー・セバスチャン。
*
「マメで世話好きな彼なら執事役も引き受けてくれるのではないか?」

*
そこで食事時に子供たちに話してみる。
ホー「一緒に暮らそうと思う人がいるんだが」
エド「えー、オヤジ、ケッコーンすんの? すげーっ」
アル「ふうん、どんな女性?」
ホー「いや、女性じゃなくて男性なんだが。セバスチャン君だよ」
エド「えー、オヤジ、ゲイだったの? カコイイーっ」
アル「ふうん、ボクは別に構わないけど」
ホー「まだ、相手の気持ちは聞いてないんだが……」
エド「なんだよ、プロポーズもまだかよ、ダッセー」
アル「ふうん、うまくいくといいね」

セバスチャンを家に呼んでみたのだが、まだ家族の話に溶け込めないようだ。
*

同居話を切り出そうとしても、切り出せず。
*

でもエドの下手くそなピアノを喜んで聞いてくれるし、まだ希望はある。
20060318021630.jpg

がんばれ、ホーエンハイム。なんとしても執事役をゲットして、豪邸に住むのだ。

この後ダウンタウンに誘ってみたり、いろいろ努力はしてますが、ただのお友達関係で同居に持ち込むのって難しいね。
というわけで、まだ同居ならず。
エルリック家 (2005/05/21)
軍部家お引越し
*

ちょっとだけ広いお家にお引越し。
でも兵舎なので、チープな感じは保持。

*

昇進が一番早かったのはアルでした。次がヒューズさん。
エドはなかなか出世しません。

現在の人間関係

中佐とエド (中佐―63→エド エド―60→中佐) お友達 
大佐とエド (大佐―51→エド エド―52→大佐) なんとかお友達
アルと中佐 (アル―66→中佐 中佐―37→アル) アルの片思い
*
大佐と中佐 (大佐―55→中佐 中佐―26→大佐) 大佐の片思い
*
アルとエド (アル―36→エド エド―33→アル) アルのちょっぴり片思い
アルと大佐 (アル―19→大佐 大佐―18→アル) 仲良くない
*
軍部家 (2005/05/18)
マスタング家続報
20060318015813.jpg

ヴァイオリンを弾くロイさん。
やっぱりエレキギターとかじゃなくて、ヴァイオリンが似合う。
ヴァイオリンはBNJ x LVRから。

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寝チュベッドを買ったです。
Sims870(http://sims870.seesaa.net/category/250529.html)にあります。

*
バケーション先でひたすら宝捜しをするロイさん。楽しいんですかね?
鋼たんはスノボーやってました。(スピードが速すぎてシャッターチャンスを逃した)

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いきなり抱きついたのでびっくりしましたが、雪だるまを作るときには、こうことが起こるようです。
マスタング家 (2005/05/18)
ハート風呂の誘惑
マッチョなコスチュームに嫌気が差したので、アルを医療業務系に転職させたのです。んで、例によって出世のために隣人を接待してたんですな。

その日のお客様はホーエンハイム。バトラー家のセバスチャンさんと仲がいいので、一緒にご訪問されました。


まあお友達は多いほうがいいので、お客さまに食事を振舞って、兄さんは気分を盛り上げるためにピアノとか弾いてました。
そうしたら、一足先に食事を終えたホーエンハイムが寝室の奥にあるハート風呂に気づきまして、「おっ、いいものがあるじゃないか」と勝手に突進して入っちゃったんです。
でも、「まあ、機嫌もよくなるし、お風呂で友情をあっためるのもいいかもー。いちゃいちゃコマンドを出さなければいいだけだし」と思って放置しておいたんですな。

そのうちに夜勤のアルの出勤時間がきてしまいまして、セバスチャンさんはトイレへ、兄さんはアルのお皿を洗ったりしておりました。で、ふと気が付いたらセバスチャンさんもハート風呂へ突進。

しょうがないので兄さんもお風呂に入ることにしたのですが……なんということでしょう、ハート風呂の定員は2名だったのです! 兄さん、入れません!>
仕方ないので、一人で食事をする兄さん。





勝手に風呂で見詰め合う客たち。
ロイ・マスタングの顔してますが、左はセバスチャン。

それだけだったらいいのですが、こいつら帰りやがりません。家主が寝てしまっても帰りません。普通だったら家主が寝たら立ち去るんですけどね。



どうしようと思って、結局その日は無かったことにしました。
以来、客が来る日はハート風呂の部屋のドアを外してます。

あのまま放置してたらどうなったんでしょうね?

兄弟家 (2005/05/05)
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